いまとなっては聞き慣れた単語になった「IT」。 私たちは、この単語が一般的になる以前から、ITに携わってきました。 普通の庶民、だれもが参加できる通信情報社会を具体的にイメージ。 開発面の多くの協力会社やメーカーの協力を得て、民間の力で、日本の通信情報社会を発展させてきました。